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先日、母の老人ホームに訪問した時に発生した経済的虐待の疑いについて

老人ホームの経済的虐待疑惑とその根拠

  • ①、老人ホームのオーナーが、こちら側の約束と訪問する約束を重大に考えていない事。
  • ②、ホームに訪問した際に 母との面談内で最初から喧嘩越しだった事。スタッフ同士で耳打ちをし 何かを画策している事
  • ③、母の口座を管理している社会福祉協議会から預かった書類を一時的に預かると言っておきながら、引き取りに来てほしいと言われた事。
  • ④、③において、訪問した際に 老人ホームのオーナーの声が後ろから聞こえてきたが、居留守をつかわれた事。
  • ⑤、母との面談最中に 2度も話を遮られ 帰るしかなかった事
  • ⑥、⑤において、「成年後見人」の話を通す為に訪問したこと、書類を受け取りに来た事を伝え、実家の鍵を預かる旨を伝えたが、曖昧にされた事。
  • ⑦、⑥において、成年後見人なら、オーナーが既にそれに着任していると その場しのぎの嘘をつかれた事。
  • ⑧、母の預金において、老人ホーム施設の スタッフから 「母のかなりの預金が なくなっている事を言及された事」。
  • ⑨、預金管理は社会福祉協議会に依頼しているにも関わらず、預金の事に言及している事。
  • ⑩、初見から 訪問を煙たがれている事。

上記、10項目により、詳細な調査が必要であり、このまま見過ごすわけにはいかないと判断する。
しかしながら、⑧における預金については、こちら側にも 伏せておかなければならない事がある。
はっきり言うと、親族における「経済的虐待」も 横領罪(刑法252条1項)または窃盗罪(刑法235条)が成立するとして、罪に問われる。
これをつつかれる可能性がないわけではない。

実際には、親族の優位性があり、実刑に問われる事はないと思うが、会社務めの「信用」もあるわけだから、あまりそこに深く触れられたくはない。順之の事だ。

放置した際のリスク

  • ①、いよいよ母親の他界が近くなった際、もしくは、病気による入院の際、家族には必ず連絡がくる。
    つまり、行政のセーフティーネットより オーバーした金額に対して 親族への責任追及がある。
  • ②、家が倒壊したり、近隣の家に迷惑がかかるような事があって、損害賠償請求をされた場合も同様である。
  • ③、預金口座の使い方における判断を本人ができない(認知の進行)以上、これを採決する第三者が必要になってくる。親族がそれに従事しなければ、外部の人間に頼る事になるが、弁護士などに支払う額は、月額2万~5万とされる。社会福祉協議会からは、行政による支援なども検討できると伝えられているが、現在の老人ホームや毎月かかる費用でギリギリだという。つまり、大幅な負担が、親族にのしかかってくる。

しかも、社会福祉協議会は、家の管理もしてくれており、雑草の処理などに シルバー人材センターの方々にお願いしているという。
必要最低限しかできず、既に予算的にもオーバーワークだと報告を受けている。
月額費用2000円程度でこれを実施してくれている事には、頭が下がる思いで 他には例がないという。

今後の対応と対策

率直に言うと、2択しかない。

①、行政に経済的虐待事案を報告、相談をする

行政に相談をし、行政担当者が、対象者(経済的虐待者)に自宅訪問をし、事情を聴取する。財産や家財などを聞き込みをするという。
懸念しているのは、順之の経済的虐待の事。
「やまざくら」に母親がいた際に 80万円前後の滞納が発生していた事を受け、こちらに相談を持ち掛けられたが、なんとか、これを収めた。
先日、電話で伝えていたように 「過去の事は水に流して」「清濁併せのむ」という事を発したように 今更それを咎めるつもりはない。
がしかし、今回の事で こちらが沈下させようとしても 相手がそれを主張してくるリスクがある為、一応伝える。
老人ホームを変える事も視野にいれなければならないが、高額になるため、なんとか抑えたい。

②成年後見制度を利用する。

これは、先日報告をしたように 成年後見制度を活用すれば、当人(母親)の年金や支払いなどをこちらで管理するようになり、社会福祉協議会にも迷惑がかからない。
また、様々な事にも対応できるようになる。
これは財産壌土などにも関係なく、正しくを整理できるという利点がある。
無論、不正、違法が行われれば、家庭裁判所から 後見人管理を剥奪される。

総括

個人的には、今後の対応と対策として ②を選択する。
母親は、社会的なルールを知らず、そして、医療以外の事については無知だと言っていい。
そして、頭が切れるわけではないし、だまされやすい。
現に、通っていたキリスト教会に相応の金額を払っている事も調べがついている。
数百万に上るという。
①を選択すれば、私から相談が発出されている事が、老人ホーム側にも なんとなく伝わるだろうし、母親が不遇扱いをされる事も考慮している。
また、血を分けた兄弟の事をなにはともあれ、大切にしたい。
俺にとっては、生意気であれ、どんな事をされても とても可愛い弟だという事は変わりない。

個人的初見

母親にとって、順之が頼りだった事は、いうまでもない。
既に彼女は、時系列が曖昧になっているから、なにもかも忘れている。
順之が、両親の金をどう使おうが、許してやれるが、他人が 不正の上で 両親の品物や 金品を窃盗、もしくは着服する事を快く思わない。
そうでない事を願うしかないが、上述したように疑いが重なってしまった。
一人で戦う事を決めたのは、父の教えだろうか?
彼は、どこまでも皆に平等で 正しい人だった。
少しばかり、協力してほしいのは 「保証人」の事。
なにせ、フリーランスというのは、社会的信用がない。
いくら、収入があろうが、不安定だからという理由だろう。
他方で
これが、本文の結論ではないが、成年後見人にならない限り、様々な事を解決できないので、よろしくお願いします。
インターネットによる申し込み(一部)
以下に必要な項目を取りまとめたので連絡してほしい。
PS、現在制作中のサイト上で 本件を伝えるのは、改めてBASEをつくるのが、「面倒くさい」からであって、読みづらいだろうが許してほしい。

1、住所
2、自宅の電話番号

返信をよろしくお願いいたします。

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